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名古屋市/男性会員様(34歳)ご成婚

2017年05月04日(木)

    男性会員様(34歳)ご成婚クラッカー    
    お相手の女性会員様(26歳)との初めまして音譜のセッティングは、昨年の11月中旬。    
    交際期間6ヶ月でご成婚です合格 
 
 
         ★☆★ ご成婚アンケート 2017.5.4 ★☆★
 
        
 
 
  
    1 結婚相談所へ入会しようと思ったキッカケは?       
 
      自分は趣味の人で、3132歳頃までは趣味に全力を出し、
        それまでに出会いがなければ 婚活をしようと思っていました。
        
33歳になり、趣味の方はやり尽くしたものの出会いがなかったので、
        予定通り
() 婚活に切り替えました。
        
「 結婚相談所 」にしたのは、自分は恋愛経験がほとんどなかったので、
        自己流では無理だと予想し、アドバイスをもらいながら進めたかったためです。

  
 
    2 アベックをお知りになったキッカケは?       
 
      
インターネットで 名古屋の結婚相談所を検索して見つけました。

 
    3 数ある結婚相談所の中からアベックをお選び(入会)頂いた理由は?       
 
      
各相談所のホームページを見比べて、
             親身に相談に乗ってくれそうかを判断基準に選びました。
        
スタッフにお会いしてみて、信頼できる人だと感じたので
        そのまま入会しました。

 
    4 結婚相談所へ入会前のイメージと入会後の活動していただいた感想は?      
 
      相手探しを手伝ってくれて、ときには交際の進め方の相談に乗ってくれる、
        というイメージでした。
        アベックさんは、実際 そのイメージ通りでした。


 
    5 アベックのサービス内容(紹介方法・お見合い・スタッフの対応等)は、
      いかがでしたか?       
 
      
恋愛経験不足の自分に対して、
        お見合いにおける話題や交際途中での次の一手など、
        それぞれの場面に応じて どのように振る舞うと良いかを、
        タイムリーにアドバイスしていただき 助かりました。
        
特に、男性スタッフ・女性スタッフのそれぞれから助言していただいたことで、
        自分
( 男性 )目線 と 相手( 女性 )目線 の両方を知ることができ、
        どうすべきかを理解することができました。
        
また、こちらからの問い合わせに回答するだけでなく、
        ときどき状況確認のためにアベックさんからも連絡があり、
        見守っていただいている安心感がありました。


 
    6 ご成婚となられたお相手会員様へ決めた理由は?       
 
     
それまでの相手に相対する際は、
        「 この人なら結婚できるか 」 という査定のような目線から入っていたと思います。
        それが、成婚相手の方の場合は不思議なことに、
        
2回目に会ったときに、「 結婚できるか 」 ではなく 「 結婚したい 」 と直感し、
        会う回数を重ねていくとそれが確信に変わったので決心しました。
        
「 理由 」というのを言葉に表すのは難しいですが、
        お互いがありのままの姿でいても お互いに安心していられていると思います。
        求めていたのは
        「
50年間一緒にいてもずっと仲良くいられる人 」で、
        そのような人だと感じました。

         
 
    7 現在活動中の会員様へのアドバイス等、是非よろしくお願い致します!       
 
 
     婚活は、相手を選ぶと同時に、相手からも選ばれないといけません。
         自身の視点だけで進めようとせず、
         相手にどのように思われているのか を意識しながら行動する必要があります。
         
また、男性は論理だけでも動けますが、
         女性は感情がノらないと先へ進めないようです。
         男性と女性では気持ちの進み方のペースが異なり、
         女性は心を開いてくれるまでに 男性よりも時間がかかるように見えますので、
         焦ると逃げられます。
         
これらを意識して、その時々に応じた振る舞いを心がけると良いと思います。
 
         
例えば、お見合いのときはまだ様子見なので、
         いきなり深い話をしても引かれます。
         まずは相手が 「 楽しい 」 と思える雰囲気を作ることを心がけて、
         自分勝手な話はせず、とにかく次回も会ってもらえることだけを意識していました。
         
交際初期も似たようなもので、自分に心を開いてもらえるように、
         相手中心に振る舞うことを心がけていました。
         
交際が進み、相手が心を開いてくれたと感じたときに初めて、
         少しずつ将来のことを匂わせましょう。
         ただし、女性が心を開いてくれるのは、想像以上に期間が経ってからです。
         
そのあたり、自分だけでは状況判断ができないときは、
         相談所のスタッフと相談していました。
         
また、相手に対して違和感を感じたときは、
         無理をせず交際を止める勇気を持つことも重要です。
         結婚は幸せになるための手段で、最終目的ではありません。
         「 この相手を逃すと次はないかも 」という焦りが強いと、
         正しい判断ができないかもしれません。
         ときには、どのような相手なら一緒に幸せになれるのかを
         自身に問い直してみましょう。
 
         
人によっては、交際に対する得手不得手や、
         出会いの運不運があるかもしれません。
         しかし重要なのは、
         同じ失敗を繰り返さず、次につなげられるかだと思います。
         
心ならずも交際終了してしまった際に、
         どこが悪かったのか/どこは問題なかったのかを分析して、
         次は何を変えれば良いのか/何は変えてはいけないのかを
         見いだすことができれば、少しずつでも成長できます。
         
恋愛経験がほぼなかった自分も、
         最初はお見合いで断られる確率が高かったのが、
         「 仮交際止まり 」までは進めることができるようになり、
         さらには 本交際に入り プロポーズ
OKをもらえるようにまでなれました。
          
         
いろんな出来事を受け止めて 自身の成長へと変えられる人なら、
         いざ運命の人が現れたときに そのハートを射止めることもできると思います。
         今はまだ 悔しい思いをしている方も、
         「 次こそは 」 の精神で 一歩一歩頑張ってください。

 
   ★ 男性会員様の活動詳細は、代表/阿部直美の Abe’sささやきコラムでご紹介しております ★ 
 




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